はじめに

誰もがスマホ使ってランチのお店を探したり、気になったことはすぐに調べられる時代となりました。

そして、いろんなお店がLINE公式アカウントでお友達登録、クーポン券の発行やInstagramを使った新商品の紹介など、アピールが当たり前にもなっています。

ただ、新しいツールを導入することは、普段使わない方にとってはハードルの高い作業だと思います。

そういった方々が、ホームページやSNSを集客のツールとして活用できるサポートを、弊社は目指しています。

私たちのできること

ホームページを定期的に更新して新商品・サービスの紹介や事例紹介などを更新したい。と思っている方は多いと思いますが現実はどうしても本業を優先せざるおえないという方が多いと思います。
そのような方の手間暇をなるべく取り除いて、安定したサイト更新、SNSへの配信をお手伝いしていきたいと思います。

  1. SNSとの連携を意識したサイト作り
  2. インターネット広告のノウハウに基づいた集客設計
  3. 日々のサイト運用のサポート(更新作業&SNSへの展開作業)

サービス内容

  • 新規ホームページの作成(コーポレートサイト、イベントサイト、通販サイト)…大まかなイメージでも構いません。ご希望をお伝えください。
  • 既存ホームページの更新・メンテナンス…ホームページを作った後そのまま放置。新着情報が数年前で止まっている。なんてことになっていませんか?定期的な更新とメンテナンスを行うことがユーザーの信頼感を得られる近道です。
  • リスティング広告の配信 (Google広告)…ユーザーの検索結果と連動、小額からすぐに始められる広告サービスを利用してみませんか? 
  • ウェブアクセス解析(アトリビューション分析)…ホームページを訪問されているお客様を分析して、ターゲット層と方向性を再確認。ブラッシュアップをお手伝いします。
  • 動画・ムービー製作…ホームページに動画を載せてみませんか?動いている映像は記憶に残りやすくダイレクトに伝わります。
  • YouTubeチャンネルの開設・運用…最近はYouTube内で検索するのがトレンド。チャンネルを作って動画を上げればホームページに誘導することが可能です。
  • お問い合わせ、注文フォームの設置…フォームを設置するとメールソフトを使わなくても連絡ができるため、ユーザーからのアクションが増えます。
  • jQueryを使用した動的表現…背景などで動画を流すと、文章よりもたくさんの情報を一度に伝えられるので、印象に残るホームページになります。

SNSの運用支援

貴社のSNS導入・運用をサポートします。

例えばブログ記事の本文を送ってもらって、あとは弊社でブログへの記事入力、SNSへの展開・投稿まで代行して行います。

メリット

・SNSの運用にかかっていた時間を他のことに活用できる

・スケジュールを確認しながら定期的に投稿することが可能

デメリット

・コストがかかる

・社内にSNSのノウハウや人材が得られない
→弊社ではルーティンな業務で手順書を作成し社内にて内製化できるよう社内スタッフで対応できるようにサポートします。こうすることで社内のノウハウと残していきます。弊社は適切に運用されているか確認を行います。そしてさらに高次元の施策を取り組むところに注力します。

価格

・頻度、ボリュームにお応じて応相談。

関連ページ

各パートナー


ホームページを制作・運用する上では欠かすことができない各セクションの専門家がいます。
例えば
全体のまとめ役のディレクター
Webデザイナー
Webコーダー(マークアップエンジニア)
プログラマー
サーバーエンジニア
カメラマン
イラストレーター
ライター
など各セクションの専門家と協力し制作することで、素早く品質の高いホームページの提供が可能となります。

ホームページ制作を依頼する前に


売上や集客を考える上で知っておくと参考になる考え方が色々あります。
これが正解!というものではないですが、知っていると知らないでは制作依頼の仕方や原稿の作り方で差が出てくると思います。
一般的によく出る考え方を掲載します。

売上を構成する3つの要素

売上=顧客数×リピート回数×売上単価

売上を上げるためには

例えば
・顧客数を上げるには・・・新規向けのクーポン発行、挨拶営業を頑張る、紹介をしてもらう、乗り換えキャンペーン
・リピート回数を上げるには・・・商品の満足度向上、定期的な新商品のリリース、スタンプカード、クーポン発行
・売上単価を上げるには・・・単純に値上げ、または新商品の開発して目玉商品にする。
など

新規顧客数を増やすのが一番難易度が高い(コストがかかる)と言われています。
既存のお客様を大切にしてリピート率を高め商品の満足度向上・新製品の販売、既存顧客からの口コミや紹介を通じて顧客数を伸ばしLTV(1人の顧客が生涯にもたらしてくれる累計利益)を伸ばし売上を上げていくのが理想です。

マーケティング

マーケティングとは?

企業や個人の商品、サービスなどを、届けたいと思うお客様に届けるための調査および実行することです。過去にはお客様の元へと実際に足を運んで声を聞いたり、展示会をしてお客様に商品を見ていただくという方法が多かったようですが、インターネットが普及したことにより、現在はWebを中心としたマーケティングに変わって来ています。

ペルソナ

企業や商品の典型的なターゲットとなる顧客像、具体的にターゲットの顧客像を設定(明文化)することでチームで販売や開発するうえで向かっているイメージや方向性を確認しやすくなる。

PASONA(パソナ)の法則とは

神田昌典さんという方が考えた?セールスライティングの基礎。消費者の購買を促すためのメッセージの法則性を表したものです。ランディングページはこの法則に沿ったページ構成が多いようです。

Problem:問題・・・こんな課題がありますよね。
Agitation:扇動(あおる)・・・このままほっておくと状況がどんどん悪くなりますよ(損しますよ)
(Affinity:共感・・・お客さんの悩みに共感する。←最近はあおるんじゃなくてこっちらしい)
Solution:解決策・・・具体的な解決策の提案
Narrow down:絞込・・・キャンペーン期間を設ける、条件を設ける
Action:行動・・・ポチる

AIDMA(アイドマ)とは

一般的な消費者行動をモデル化した考え方。
認知段階(へぇー、こんなのが出たんだ)→感情段階(かっこいい、この機能があるときっと生活が楽になるな)→行動段階(ぽちる)

Attention:みんなちゅうもーく!、センセーショナルなポスターやキャッチコピー。ニュース記事や雑誌の特集記事への掲載。(注目、商品やサービスについて知る)
Interest:フムフム。なるほどこんな機能や特徴があるのか。かっこいいし便利そう。(興味を持つ)
Desire:サンプル・試食の提供・店舗で実機を触る。
Memory:うまい。いいにおい、だったなどの記憶。
Action:購買行動(ポチる)

AISAS(アイサス)とは

AIDMAをさらにインターネットでの消費者行動に置き換えた行動プロセスのモデル化。
違いはShareが特徴的、ブログやSNSでレビュー・口コミを展開される。

Attention:注目、商品やサービスについて知る
Interest:興味を持つ
Search:検索
Action:購買行動
Share:共有する

AISCEAS(アイシーズ、アイシアス)とは

AISASをさらに細分化し検索の後に比較・検討を加えたもの

Attention(認知・注意)
Interest(興味・関心)
Search(検索)
Comparison(比較)(例えばkakaku.com見てあそこのお店で〇円、こっちでは×円 または この機種は〇〇がついてて、あの機種は〇〇がついて無い)
Examination(検討)〇〇の機能ほんとに必要かな?、アマゾンのレビューや口コミ記事を見て、ほんとに買っても間違いないか最終確認。
Action(行動) ぽちる
Share(共有)アマゾンのレビューや口コミ、SNSで自慢→権威・他人の物欲に貢献

ALTASとは

SNS上での消費者行動に置き換えた行動プロセス 桜井茶人さん考案?

Attention(認知)
Like(好意)
Trust(信頼)
Action(購買)
Share(拡散)

Webマーケティングとは?

Webサイトを中心として行われるマーケティング方法です。

Webマーケティングの具体的な内容は・SEO(検索エンジン最適化) ・ネット広告の活用(リスティング広告など) ・メールマガジンの配信や問合せフォームの設置 などです。

デジタルマーケティングとは?

Webサイト以外のSNSなども使ったマーケティングをデジタルマーケティングと呼びます。各種SNS(Instagram、Facebook、Twitter)を使って集客して、ファンを増やしていく取り組みです。Instagramには美しい画像、Twitterはスピード感ある呟きなど、SNSの特色に沿った投稿をしていく必要があります。Instagramを見ていると自分がフォローしている人のpost以外にも「広告」が流れてきますが、これもデジタルマーケティングの一つです。 Instagramに広告を出すとターゲットを広げられたり、認知度が上げられます。また広告を見た人の数や外部リンクのクリック数も分かるので、目に見えた効果を実感しやすいです。

Webマーケティング

SEO

HPを訪れてくれる人を増やすには、まずSEOから。SEOとは、Search Engine Optimization の頭文字で、日本語に置き換えると「検索エンジン最適化」です。SEOはGoogleなどの検索エンジンの結果を上の方に表示させる手法で、HPに訪れてくれる人を増やす効果があります。ある言葉を検索した時に、よっぽどのこだわりが無い限りは上から順にクリックしていきますよね。上位に入ればそれだけ人目に付くので広告効果がぐっと上がります。

ネット広告の活用

ネット広告とはインターネット広告の略称です。インターネット上に展開される広告を指し、検索連動型のもの、画像などを表示させるバナー広告などがあります。バナー広告で有名なものの一つはYahoo!ではないでしょうか。Yahoo!のページを開くと右上に出てくる画像広告で、動画のものも多くあるので、ついつい見入ってしまう人も多いようです。メリットは広告を閲覧して欲しい人の絞り込みが出来ること、インプレッション数(表示回数)、クリック数を教えてもらえること、またYahoo!のページだけではなく、提携先にも広告が表示されることなどがあります。Yahoo!の他にはGoogleが提供しているGoogle広告があり、広告の提携先やターゲティング方法などYahoo!とは異なるので、どちらが自分には適しているかなど、ご相談はお気軽に問い合わせください。

メールマガジンの配信

メールマガジンを配信することにより、ユーザーとより密接な関係を築けるため、販促やリピーターの増加に期待出来ます。お気に入りのブランドやお店からメールマガジンが届くと必ず開けて見るという人も多いので、ぜひ活用していきましょう。

ブランディング

ブランドとは?

ブランドという言葉をよく耳にしますが、その意味はご存知ですか?もともとの謂れは、「家畜の焼き印」です。自分の牛と他の人の牛を判別するために、オリジナルの焼き印で目印を付けたことが由来になります。今で言うブランドのロゴが、当時の焼き印。ブランド=自分と他の人の差ということで、価格が高いものという意味ではありません。

ブランディングとは?

ブランドという言葉の意味が分かったので、次はブランディングです。ブランディングとは企業や個人を周知して価値を向上させること。マーケティング戦略の1つです。

〇〇と言えば△△。
例えば…
気軽に立ち寄れるカフェと言えばスタバ。
おしゃれな朝食と言えばサラベス。
など、もちろん個人差はありますが、イメージすると浮かんでくるのはブランディングに成功しているお店と言えます。

ブランディングに成功すると、価格帯がほぼ同じ、似たようなサービスの中からお客様に選んでもらえるようになります。さらに「価格が高くてもこのブランドのサービスを受けたい」という気持ちをもってもらえるようにもなります。

Webブランディング

Webブランディングとは?

Webブランディングとは、企業(個人)のWebサイトを通じてブランディングを行うことです。インターネットが普及している現在は、商品やサービスを知ってもらうためにHPを作ったり、SNSを活用する機会がとても多くあります。HPやSNSアカウントを作る際には、ブランドイメージやターゲットを明確にしておくことがとても大切です。

 

Webブランディングを始める前に…

ここからはWebブランディングを始める前に決めなければいけない3つのことを見ていきましょう。

  1. 伝えたいことを明確にする…このブランドと言えばこれ!という強みや、アピールしたい部分を細部まで決めておくと後にブレることが少ないです。
  2. ターゲットを決める…ブランドのターゲットを決めることで、よりブランド色が強くなり、ファンも増えていきます。年代は?性別は?職業は?趣味は?など、具体的に決めましょう。「ペルソナ」という、より緻密にユーザー像を設定する手法を用いると、アイディアがぐっと出やすいです。
  3. ビジュアルイメージを明確にする…目から入る情報はとても大切です。伝えたいこと、ターゲットが決まったら、ブランドのイメージに合うHPやロゴを選定しましょう。

Webブランディング方法

それではWebブランディングを進めていきましょう。

  1. HP制作、リニューアル…Webブランディングを始める前に決めた、伝えたいこと、ターゲット、ビジュアルイメージをもとにHPの制作、またはリニューアルをします。ブランドの価値が伝わり、ターゲットに見てもらえるようなHP作りが大切です。今の時代に合っているか?必要な情報が漏れていないか?などの確認をするためにも、定期的な見直しが必要です。
  2. デザインやキャッチコピーを考える…ビジュアルイメージをもとにデザインや写真の選定、ロゴやイラストなどの細部まで統一性を持たせます。ブランドのキャッチコピーも決めれば、より一層ユーザーに親しみを持ってもらえます。
  3. コンテンツ強化…ブランドのHPの魅力の一つがコンテンツです。ユーザーが知りたいような情報が随時公開されていれば、ブランドの定着や周知に繋がります。最近ではHPの中にコンテンツを作るだけではなく、オウンドメディアを立ち上げるケースも多いです。

ランディングページ

ランディングページの作成

SNSが発達している今、多くの集客を見込めるランディングページの役割はとても大きいため、さまざまな企業が作成しています。

ランディングページのメリット

  • 1枚のページに必要な情報を集められることから問合せや購買に繋がりやすい
  • コーポレートサイトとは違いデザイン性のあるものが作れる
  • ホームページを作るよりも比較的安価

ランディングページを活用して宣伝してみませんか?

用語集

あ行

アフィリエイト…アフィリエイトとは成果報酬型の広告のことです。自身のホームページやブログに、広告主の商品やサービスを紹介して広告を掲載、成果があれば広告収入を得られます。商品を購入すると報酬が支払われる「成果報酬型」、商品をより多く紹介したい時は「クリック報酬型」を企業が設定していることが多いです。

ECサイト…ECサイト(electronic commerce site)とはネットショップとも呼ばれていて、インターネット上で商品を販売するWebサイトを指します。 Amazonや楽天市場などの「モール型サイト」や、自社で運営している「自社ECサイト」の2種類に分けることができます。

Webフォント…webフォントとは、あらかじめサーバー上やインターネットで配布されている書体のデータ(フォント)を呼び出して文章を表示させることです。どのユーザーが見ても同じデザインに見えるのがその特徴です。

か行

検索エンジン…検索エンジン(サーチエンジン)とは、インターネット上のWebページなどの情報を探すシステムです。例:Google yahoo! Bing など

検索エンジンの最適化…検索エンジン最適化とは、検索エンジンの検索結果を特定のウェブサイトが上位に表示されるようにすることです。「サーチエンジン最適化」「SEO」「SEO対策」とも呼ばれています。

コーディング…コーディングとは、コンピューター言語でプログラムコードを書くことをいいます。プログラミング言語にはHTML、PHP、JavaScriptなどがあります。

コンテンツ…コンテンツとは、Webページで使われている意味としては「情報の内容・中身」を指します。ホームページ内の文章や画像、動画などが含まれます。

さ行

CSS…CSSとは、ウェブページのスタイル(デザインやレイアウトの見た目)を指定するための言語です。CSSが適応されているとデザインのきれいなWebページが表示されます。

常時SSLの対応…常時SSLとは、ウェブサイト内の特定のページだけでなく、すべてのページをSSL化することです。セキュリティリスクの備えとしてだけではなく、検索結果の順位にも影響することから、常時SSL化が増加しています。

た行

直帰率…直帰率とは、アクセス解析で使われる用語のひとつで、ページに対する満足度を表わす指標です。ユーザーがサイトを訪れた際、最初の1ページだけを見てそのままサイトから離脱してしまうことを指し、直帰率 = 直帰したセッション数 ÷ 全セッション数で計算します。

データベース…データベースとは、特定の条件に当てはまるデーターを複数集めて、共有・検索・抽出など、後で再利用しやすい形に整理した情報のかたまりのことです。データベースを使って管理すると、目的のデーターを簡単に探せたり、複数をまとめることや、簡単に編集して使うことができます。

ドメイン…ドメインとは、インターネット上の住所のことで、Webサイトがどこにあるのかが分かる情報です。例:WebサイトのURLは「https://○○.com」の「○○.com」部分がドメインになります。

は行

パーマリンク…パーマリンクとは、Webページごとに与えられているURLのことです。 ページが増えてもリンクは変わらないため、固定リンクとも呼ばれています。 パーマリンクを変更すると、リンク先が無効になるので、気をつけましょう。

バグ…バグとはコンピューターのプログラム上の不具合や誤りのことです。 プログラムのおかしなところを探して取り除く作業のことをデバッグと呼びます。

ページビュー…ページビュー(PV)とは、ホームページの閲覧数です。 PV数は開かれる度にカウントされるため、同じ人が複数回同じページを閲覧してもそれぞれカウントされます。

プログラミング…プログラミングとは、コンピューターが理解できる言葉(プログラミング言語)を使い、コンピューターにやってほしいことを指示することです。 プログラミングをすることによって、業務を自動化できたり、ゲームやアプリケーションの開発を行うことができます。

や行

ユニークユーザー…ユニークユーザー(UU)とは、アクセス解析で使用される言葉で、ある一定の期間内にホームページを訪れた人の数のことを指します。ユニークユーザー数は「ページを閲覧した人数」ですが、ページビューは「ページを閲覧された回数」になります。

ら行

ランディングページ…ランディングページとは、Web上の広告経由の閲覧者専用特設ページです。内容は趣向を凝らしたものが多く、成果(問い合わせや商品購入など)が得られるように工夫して作られているものが多いです。

リスティング広告…リスティング広告とは、インターネット広告のひとつです。 検索キーワードに応じて検索結果上に表示される検索連動型広告、画像広告のディスプレイ広告があります。比較的少ない金額から始められます。

レスポンシブデザイン…レスポンシブデザインとは、PCやタブレット、スマートフォンなど、異なる画面サイズの幅を調整して、どの端末でも正しいレイアウトが表示されるようなデザインのことを指します。レスポンシブデザインを採用すると、画面サイズに応じて表示を変えることができるため、PC用とモバイル用のサイトを、別々に作る必要がありません。

わ行

ワードプレス…ワードプレスは、世界中で多くの人が使用しているブログソフトです。 プログラミングができなくてもWebサイトが作れることから、全世界で最も使われているCMSと言われています。 

  • メリット…無料のテンプレートが豊富、システム使用料が無料、ブログ形式でHPが作れる、カスタマイズ性に富んでいる
  • デメリット…ある程度の知識が必要・SEO対策は自分で行う必要がある・サーバーとドメインを用意しなければいけない。

ワードプレスは一度慣れれば良い点がたくさんあるので、世界で広く使用されています。

G

GIF…GIFとは、簡易的なアニメーションを表示することができる画像フォーマットの1つです。JPEGやPNGなどとは異なり、256色までしか表現できないことから複雑な色の表現には適していませんが、比較的簡単にアニメや動画が作れます。

H

HTTPS…HTTPSとは、HTTPがSSLやTLSで暗号化されている状態を指します。 SSLはインターネット上のデータの通信を暗号化して、盗聴や改ざんを防ぐ仕組みです。 SSL化されたウェブサイトのURLは「https 」から始まり、アドレスバーには鍵マークが入ります。

P

PDF…PDFとは、ポータブル ドキュメント ファイルの略で、データを紙に印刷した時の状態を、そのまま保存することができるファイル形式です。 どんな環境のパソコンで開いても、レイアウトを保持して同じように見ることができます。 また、PDFは文字情報を持っているため、キーワード検索も可能です。

S

SNS…SNSとは、ソーシャルネットワーキングサービスの略で、人と人とのコミュニケーションを楽しむWebサイトサービスです。 代表的なものはFacebookやInstagram、Twitter、LINEなどで、現代社会では欠かせない便利なツールです。

V

VPS…VPSとは、バーチャル プライベート サーバーの略で、仮想専用サーバーサービスのことです。

  • メリット…共用サーバ並の低価格・共用サーバーと比べると自由度が高い
  • デメリット…専用サーバーほど自由度は無い

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